平成25年7月1日個人事業主より法人化を行い、それにともない糠沢商店から福島エヌビーエス株式会社に社名変更。

平成25年9月1日子会社である株式会社ヌカザワオーエーシステム及び株式会社電算ネットワークシステム並びに株式会社あだたら高原農産物センターを吸収合併し、事業の一体化によりスムーズなサービス提供を目指します。

大正8年 5月
昭和4年 4月
昭和14年 4月
昭和30年 5月
昭和31年 4月
昭和34年 4月
昭和35年 4月

昭和38年 5月
昭和44年 5月
昭和45年 9月
昭和46年 10月
昭和47年 2月
昭和47年 10月
昭和49年 6月
昭和50年 2月

昭和51年 4月

昭和51年 6月

昭和55年 12月
昭和56年 3月
昭和57年 6月
昭和59年 7月


昭和60年 3月

昭和60年 6月
昭和62年 1月
昭和63年 7月
昭和63年 11月

平成1年 7月
平成1年 11月
平成2年 3月
平成6年 9月
平成8年 2月
平成11年11月
平成11年12月
平成13年 4月

平成13年 4月
平成13年 9月
平成14年 9月
平成15年 3月
平成15年 5月
平成17年 5月
平成17年10月
平成17年12月
平成18年 3月
平成20年 6月
平成21年 1月
平成25年 7月

日本タイプライタ鰍フ代理店として、糠澤承吾商店を設立。
本宮・福島に営業所及びタイピスト養成所を設立。
郡山・会津・平に営業所及びタイピスト養成所を設立。
日本計算機鰍ニ代理店契約。
潟Cトーキと代理店契約。
兜カ祥堂と代理店契約。
福島県農業中央会協力店となり、
県下全農協へ事務改善器具の納品を始める。
鞄本オリベッティと代理店契約。
郡山にショールーム開設。
福島県農業中央会と電算端末機の納品及び、保守サービスの契約締結。
キャノン販売鰍ニ代理店契約。
福島にパンチセンター設立。
丸紅エレクトロニクスと代理店契約。
潟潟ービと代理店契約。
富士通鰍ニ業務提携を行い、県下農協組合使用のカセットライナー及びデータ集計装置の保守を一手に引き受ける。
日本信号鰍ニの共同開発製品、窓口端末機パスカ500WMが福島県農協中央会電算の選定機種となり、県下農協組合への統一導入契約が締結された。
コモタ技術鰍ニ保守委託契約を締結し、県下農協組合スタンドPOS端末機の保守を担当。
農協の信用業務オンライン化に伴い、保守を一手に引き受ける。
富士通鰍ニ信用端末機の保守委託契約を締結。
会津・いわき・原町に保守拠点設立。
福島にショールーム開設。
兜沒電算システムサービス設立。
潟kカザワOAシステム設立。
新青果物事業システム稼働(オフコン)に伴い、
保守を一手に引き受ける。
農協の経済業務オンライン化に伴い、保守を一手に引き受ける。
社名を糠澤商店と改称。
農協の信用端末機の保守委託契約を締結。
農協の共済業務オンライン化に伴い、
富士通鰍ニ共済端末機の保守委託契約を締結。
福島CEセンターを設置。
郡山CEセンターを設置。
兜沒電算ネットワークシステムを設立。
富士通鰍ニ保守に関する基本契約書を締結。
新経済(購買)事業情報システムの稼働に伴い、保守を引き受ける。
コモタ鰍ニ県下一般スタンドPOS端末機の保守を担当。
富士通鰍ニ販売パートナー契約締結。
新統合ネットワークシステム(県下全JA)稼働に伴い、
保守を一手に引き受ける。
福島支店を北矢野目より鎌田熊ノ前へ移転する。
会津基地を一箕町より中島へ移転する。
JASTEM端末機の稼働に伴い、保守を一手に引き受ける。
富士通サポートアンドサービス鰍ニ工事請負基本契約締結。
いわき基地を御厩1丁目へ移転する。
JA福島ビル内へ分室を設置。
印鑑照会システム稼働に伴い、保守を一手に引き受ける。
次期端末機(県域端末機)の稼働に伴い、保守を一手に引き受ける。
新共済端末機の稼働に伴い、保守を一手に引き受ける。
JA福島統合ネットワーク稼働に伴い、保守を一手に引き受ける。
JASTEM端末機の稼働に伴い、保守を一手に引き受ける。
個人事業主より法人成り。(福島エヌビーエス株式会社へ社名変更)


福島エヌビーエス株式会社 本店

本店

福島県本宮市本宮字南町裡62-1
TEL:0243-33-3333 FAX:0243-33-3311

福島エヌビーエス株式会社 福島店

福島店

福島県福島市鎌田字熊ノ前16-2
TEL:024-553-7485